論文集

論文:本人が筆頭の著作物に限定

30.北海道のシラカバ花粉飛散数と大分のスギ花粉飛散数の類似性:耳鼻と臨床 64:53-59、2018 西澤伸志
 
29.乳幼児と耳垢の充満した耳の鼓膜温と腋下温の比較:特集 小児科医が知りたい・聞きたい「子どもの耳・鼻・のどQ&A」 小児科臨床 59:2781-2786、2006.西澤伸志

28.中規模病院の気管切開術のアンケート 日気食会報 55:48、2004.西澤伸志・・・医療事故を防止するための基礎資料

27.嚥下したバリウムカプセルの停止位置とその停止位置感覚 日気食会報 54:197-201、2003.西澤伸志

26.Observation on Conduction of Caloric Stimulation to the Middle Ear Cavity by Thermoscanning: Laryngoscope 112(3) 504-508 March 2002 Shinji Nishizawa  ・・・めまい検査法の生理学的な現象を証明 https://www. Laryngoscope 次いでキーワード nishizawa を入れますと、アップされてきます

25.シラカバ花粉飛散日の予測-手軽に樹木を眺めて可能かー 耳展 44:471-475、2001. 西澤伸志
  https://www.jstage.jst.go.jp/article/orltokyo1958/44/6/44_6_471/_pdf

24.誰でもできるシラカバ花粉飛散日の予測法(その2)-気象情報を指標としてー 耳展 44:190-194、2001. 西澤伸志
  https://www.jstage.jst.go.jp/article/orltokyo1958/44/3/44_3_190/_pdf

23.温度刺激検査に必要なインターバル Equilibrium Rec 60: 86-92、2001. 西澤伸志 ・・・・(めまい検査方法の基礎)

22.誰でもできるシラカバ花粉飛散日の予測法(その1)-シラカバ雄花の変化を中心としてー 耳展 44:105-112、2001. 西澤伸志
  
https://www.jstage.jst.go.jp/article/orltokyo1958/44/2/44_2_105/_pdf


21.赤外線鼓膜体温計による1,132人2,264耳の鼓膜温 耳展 42:597-603、1999. 西澤伸志

20.鼓膜体温計の基礎的研究 II ー測定距離、測定角度による偏差ー 耳展 42:23-29、1999. 西澤伸志

19.鼓膜体温計の基礎的研究 ー四種類の鼓膜体温計の精度ー 耳展 41:615-621、1998. 西澤伸志

18.声の異常、明日の健康、美唄市広報メロデイ 9月号:16、1994.
 西澤伸志・・・(たばこと喉頭癌)

17.サーモグラフィによる真冬日の耳温度変化の観察、臨床体温 14:170-184、 1994. 西澤伸志

16.赤外線鼓膜体温計568人1136耳の使用経験、臨床体温 14:157-169、1994. 西澤伸志
14.内耳奇形を伴うAcrocephalosyndactyly(Apert症候群)の1例 臨床耳科 12:342-343、1984.西澤伸志、平出文久、井上鉄三真鍋敏毅

15.温度眼振検査時の鼓膜体温の変化ー赤外線鼓膜体温計を用いてー 耳展 36:703-708、1993. 西澤伸志

14.鼻・副鼻腔血管腫14症例 の検討 耳鼻臨床 78:2089-2097、1985. 西澤伸志、平出文久、井上鉄三、細川 智、田中英一、沢田政道

13.Malignant Fibrous Histiocytoma of Maxilla Following Radiotherapy for Bilateral Retinoblastoma.J Laryngol   Otol 99: 501-504、1985. S Nishizawa, T Hayashida, S Horiguchi, K Inouye and T Imamura ・・・・(顎の腫瘍)

12.耳管閉塞によるモルモット中耳粘膜の形態変化 Ear Reserch Japan 16: 346-349、 1985. 西澤伸志、平出文久、井上鉄三

11.篩骨洞に発生した髄膜腫の一例 耳展 28:37-44、1985.  西澤伸志、、田中英一、田部哲也、井上鉄三、滝口博司 ・・・・(鼻の腫瘍)

10.放射線によるモルモット中耳病変 Ear Reserch Japan 15: 144-146、 1984. 西澤伸志、平出文久、原田博文、井上鉄三

9.耳介癌の1例 臨床耳科 11:410-411、1984.西澤伸志、井上鉄三平出文久、澤田政道田中英一細川 智

8. Chondrosarcoma of the Nasal Septum:  A Report of Uncommon Lesion.  Laryngoscope 94(4)550-553 April 1984 Shinji Nishizawa,  Takashi  Fukaya,  Kenbun Inouye・・・(鼻の腫瘍) https://www. Laryngoscope 次いでキーワード nishizawa を入れますと、アップされてきます


7.5歳以前の感音難聴児の経時的観察 日耳鼻 87:450-460、1984. 西澤伸志:

6.モルモット中耳粘膜上皮の表面構造 について Ear Reserch Japan 14: 51-53、 1983. 西澤伸志、平出文久、井上鉄三、、田政道

5.頭部外傷による両側脳幹性感音難聴と発声失行をきたした症例 耳鼻咽喉科 55(11):967-974、1983. 西澤伸志、真鍋敏毅

4.内耳奇形を伴うAcrocephalosyndactyly(Apert 症候群)の1例 国立身体障害者リハビリセンタ-研究紀要 93-98、1982. 西澤伸志、真鍋敏毅
  http://www.nii.ac.jp/sokuho/articles/ncid/AN00332267/19820000_3.html

3.小児期に発見された感音性難聴の聴力の推移 耳鼻と臨床 28補冊3号 933-941、1982. 西澤伸志、真鍋敏毅

2.Malignant Fibroushistiocytoma of the Nasal Septum. A Report of an Unusual Lesion ORL  44: 335-339,  1982. Shinji Nishizawa, Kazuhiko Matsumoto, Satoru Funasaka, Tetsuo Imamura, Noboru Mohri ・・・・(鼻の腫瘍)

1.頭頚部末期がん症例における悪臭・漏出液処置の一工夫 耳鼻咽喉科 53(11):1051-1055、1981. 西澤伸志、洲崎春海

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